サービス紹介

ピオで一番人気の講座です。まずは、大学院合格のための情報収集、志望校の決め方等を講義し、大学院合格のための願書作成、作戦、戦略を徹底して伝えます。その上で、大学院入学後の論文やレポート作成能力を教えます。

大学院入学後の論文とレポート作成能力開発に関しては、出願対策講座の受講後にアメリカの大学2年生レベルの論文が書けるようになるのを想定しています。

全9回の授業で、「なぜ大学2年生レベルの論文が書けるようになるのか」は、一般的な留学斡旋業者が行っているネイティブの思考過程をもとにした英語教授法ではなく、日本人的な思考力を有効活用して英語の論文に活用できるように思考過程の変遷プロセス教えるためです。

ネイティブのESL教科書等を使用すると(ESL=English as a Second Language)、どうしても遠回りになり、時間もかかりせっかく身に付いている日本的な思考力も生かすことなく、ゼロレベルからの英語思考過程を習うことになるため、必ずしも要領がよいとは思えません。

日本人的な発想方法や思考過程を生かすことにより、短期で論文作成能力をつけ、大学院入学後も、問題なく、授業について行けるようになります。

実際に、卒業生は、問題なく海外大学院の授業を受講しており、中退した人は出ておりません。

授業にしっかりとついていけることにより、在学中に現地でしか味わえない様々な大学の活動に参加する時間ができたり現地企業インターンシッププログラムで働くという時間が取れています。

講座は、一番効率的な人数で実施するため毎年、4〜8人で開講しております。4人集まり次第、スケジュールを編成し開講します。(詳細は下表を参照してください。)

当講座では、毎回講義の後に過去に海外の大学・大学院在学中に海外でインターン経験があり、現在日本のトップ企業で活躍している人や起業した人または、かつて海外の現地企業に就職していた人や現在米国や欧州で働いている人をゲストスピーカーに招き、受講生と話す機会を儲けております。

内容
出願計画作成、レジュメ作成、エッセイ作成、大学院面接対策+演習 大学院入学後の授業論文、レポート作成応用講座、 大学院在学中のグローバル企業/外資系企業へのインターンシップ/就職活動の仕方
回数
隔週全9回
場所
都内某所
時期
4人以上集まり次第開講
対象
現大学1〜3年生(4月以降の新2〜4年生)及び社会人
人数
4〜8人(4人集まり次第開講決定。6人がマックスです)
受講料
クラス形式:全9回15万円(税別) 個別指導:全10回23万円(税別) 注: コロナウイルスの影響のため、クラス形式の講座は休止しております。個別指導をご希望の方はお問い合わせください。

基本的に、出願対策講座もしくはTOEFL/IELTS講座修了者を対象として講座を提供します。ピオの日本人スタッフ、現地ネイティブ修士号取得者、現地ネイティブ博士号取得者の3者により、1人1人の願書を、出願先に合わせて、カスタマイズして作成していきます。

海外大学院は、願書の作成が非常に重要な部分です。出願校によって、1つ1つカスタマイズしなければ、合格することは難しいのが現状です。

よって、当校では一般的な留学本に書いてあるような、テンプレートにあてはめて行くことはしません。1人1人の特性と、出願先大学院の求めているものを分析した上で、合格をするための願書作成のサポートを致します。

受講料

願書作成料:35000円〜80000円(1願書作成)

注:出願校や学部によって、料金は異なりますので、お問い合わせください。

多くの留学希望者が、最初に留学対策として行うのがTOEFL、IELTS等の英語テスト勉強であり大半の方が、国内の英語学校や留学業者等でTOEFLコース等を受講しています。 しかし、彼らの大部分の方は、半年以上、1年以上と勉強をしてもなかなか点数が伸びずに、クラスだけは受講し続けています。これは、多くの方がTOEFLやIELTSのテスト対策と英語力を上げる対策を混合して考えており要領の悪い対策方法を続けているためだと考えられます。 そして、長期に渡り英語テスト対策を受講することにより、利益を得る英語学校や留学斡旋業者主導のプログラムが存在するためだと思います。 私たちは、英語のテスト対策は、このように長期でやるものとは考えておりません。 TOEFLやIELTSは、3ヶ月〜6ヶ月の短期間で合格点数をとることにより、それ以外の留学に必要な英語会話力・英語論文力に時間をあげるべきだと考えております。特に、欧米の学校では入学後にクラスの中で、ディスカッションやディベートをするのは当たり前であり、そうした授業にもついていける英語力を留学までにつけておく必要があります。よって英語のテスト対策は、短期間集中でつけることを目標としています。 当校では、インプット型テストであるReadingとListeningセクションと、アウトプット型テストであるWritingとSpeakingセクション、また、両方に必要な語彙力要請のボキャブラリー対策の下記6つの構成で講義を行います。
  1.  ボキャブラリー対策:語彙力強化(インプット&アウトプット型) 受験的な和訳・見出し語の暗記ではなく英語の類義語中心の単語習得メソッドを講義し、毎回の講義の最初に5分の単語テストを実施。 これにより、回数を重ねるごとに語彙力があがり、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングに応用できる。 ボキャブラリーを身につけることが可能。
  2. リーディング対策(インプット型) 一般的な読み物を「読む」という発想ではなく、TOEFL/IELTSの設問が求められているキーを文章から見つける訓練。 日本の受験英語で身につけた力を応用することにより、TOEFL/IELTSのリーディング問題の際に求められるスピード力を育成。
  3. リスニング対策(インプット型) TOEFL/IELTSにおけるスピーカーの特徴を理解し、設問に合わせて単に「聞き取れた部分から解答を選択する」のではなく「出題者が求めている解答を聞き逃さず」に選択する訓練。セクションごとの特徴も理解し、授業外でのリスニング力養成に必要な日々の対策も指導。
  4. スピーキング対策:アウトプット型 スピ−キングに関してはTOEFLとIELTSでは大きく異り、TOEFLはコンピューターに対してマイクを通じて解答するのに対してIELTSでは実際に人と対話するため、まずは、スピーキングセクションの特徴を講義。 スピーキングは日本人が最も苦手とするセクションだが、TOEFL/IELTSテスト対策に関しては最も短期間で点数が上がるセクションであり、どうすればスピーキングセクションでハイスコアが取れるのかを実践練習と共に講義。
  5. ライティング対策:アウトプット型 ライティングセクションも、スピーキングセクションと同様に、日本人が苦手とする所でありライティング対策に関しては、日本人として持っている日本語的な思考力を生かしつつライティングテストで求められる英語的な「発想力」「思考力」「論理力」へのロジックの変遷を講義それぞれの問題の特徴を理解し本番同様に授業内で実践テストを行い、添削指導することで各々の長所・短所を明らかにし、弱点克服→基礎力養成の指導を行う。このように、独自の学習方法指導と、アウトプット型授業を行うことで得点力を向上。
  6. 個別アドバイス 授業終了時に各々の点数を伸ばす為の質問の時間を設け、自習と講義を上手く組み合わせ、生徒一人一人が本番までに、効率的に短期間でハイスコアを目指せるように、やるべきことを確認。 一方的に教えるのではなく、少人数であるため、講師が一人一人の苦手とする部分を どのように克服していくかを指導。
受講料
クラス形式:全12回15万円(税別) 個別指導:全12回23万円(税別) 注: コロナウイルスの影響のため、クラス形式の講座は休止しております。個別指導をご希望の方はお問い合わせください。

ピオで一番人気の講座です。まずは、大学院合格のための情報収集、志望校の決め方等を講義し、大学院合格のための願書作成、作戦、戦略を徹底して伝えます。その上で、大学院入学後の論文やレポート作成能力を教えます。

大学院入学後の論文とレポート作成能力開発に関しては、出願対策講座の受講後にアメリカの大学2年生レベルの論文が書けるようになるのを想定しています。

全9回の授業で、「なぜ大学2年生レベルの論文が書けるようになるのか」は、一般的な留学斡旋業者が行っているネイティブの思考過程をもとにした英語教授法ではなく、日本人的な思考力を有効活用して英語の論文に活用できるように思考過程の変遷プロセス教えるためです。

ネイティブのESL教科書等を使用すると(ESL=English as a Second Language)、どうしても遠回りになり、時間もかかりせっかく身に付いている日本的な思考力も生かすことなく、ゼロレベルからの英語思考過程を習うことになるため、必ずしも要領がよいとは思えません。

日本人的な発想方法や思考過程を生かすことにより、短期で論文作成能力をつけ、大学院入学後も、問題なく、授業について行けるようになります。

実際に、卒業生は、問題なく海外大学院の授業を受講しており、中退した人は出ておりません。

授業にしっかりとついていけることにより、在学中に現地でしか味わえない様々な大学の活動に参加する時間ができたり現地企業インターンシッププログラムで働くという時間が取れています。

講座は、一番効率的な人数で実施するため毎年、4〜8人で開講しております。4人集まり次第、スケジュールを編成し開講します。(詳細は下表を参照してください。)

当講座では、毎回講義の後に過去に海外の大学・大学院在学中に海外でインターン経験があり、現在日本のトップ企業で活躍している人や起業した人または、かつて海外の現地企業に就職していた人や現在米国や欧州で働いている人をゲストスピーカーに招き、受講生と話す機会を儲けております。

 

内容
出願計画作成、レジュメ作成、エッセイ作成、大学院面接対策+演習 大学院入学後の授業論文、レポート作成応用講座、 大学院在学中のグローバル企業/外資系企業へのインターンシップ/就職活動の仕方
回数
隔週全9回
場所
都内某所
時期
4人以上集まり次第開講
対象
現大学1〜3年生(4月以降の新2〜4年生)及び社会人
人数
4〜8人(4人集まり次第開講決定。6人がマックスです)
受講料
クラス形式:全9回15万円(税別)
個別指導:全10回23万円(税別)

注: コロナウイルスの影響のため、クラス形式の講座は休止しております。個別指導をご希望の方はお問い合わせください。

基本的に、出願対策講座もしくはTOEFL/IELTS講座修了者を対象として講座を提供します。ピオの日本人スタッフ、現地ネイティブ修士号取得者、現地ネイティブ博士号取得者の3者により、1人1人の願書を、出願先に合わせて、カスタマイズして作成していきます。

海外大学院は、願書の作成が非常に重要な部分です。出願校によって、1つ1つカスタマイズしなければ、合格することは難しいのが現状です。

よって、当校では一般的な留学本に書いてあるような、テンプレートにあてはめて行くことはしません。1人1人の特性と、出願先大学院の求めているものを分析した上で、合格をするための願書作成のサポートを致します。

受講料

願書作成料:35000円〜80000円(1願書作成)

注:出願校や学部によって、料金は異なりますので、お問い合わせください。

多くの留学希望者が、最初に留学対策として行うのがTOEFL、IELTS等の英語テスト勉強であり大半の方が、国内の英語学校や留学業者等でTOEFLコース等を受講しています。

しかし、彼らの大部分の方は、半年以上、1年以上と勉強をしてもなかなか点数が伸びずに、クラスだけは受講し続けています。これは、多くの方がTOEFLやIELTSのテスト対策と英語力を上げる対策を混合して考えており要領の悪い対策方法を続けているためだと考えられます。

そして、長期に渡り英語テスト対策を受講することにより、利益を得る英語学校や留学斡旋業者主導のプログラムが存在するためだと思います。

私たちは、英語のテスト対策は、このように長期でやるものとは考えておりません。

TOEFLやIELTSは、3ヶ月〜6ヶ月の短期間で合格点数をとることにより、それ以外の留学に必要な英語会話力・英語論文力に時間をあげるべきだと考えております。特に、欧米の学校では入学後にクラスの中で、ディスカッションやディベートをするのは当たり前であり、そうした授業にもついていける英語力を留学までにつけておく必要があります。よって英語のテスト対策は、短期間集中でつけることを目標としています。

当校では、インプット型テストであるReadingとListeningセクションと、アウトプット型テストであるWritingとSpeakingセクション、また、両方に必要な語彙力要請のボキャブラリー対策の下記6つの構成で講義を行います。

  1.  ボキャブラリー対策:語彙力強化(インプット&アウトプット型)
    受験的な和訳・見出し語の暗記ではなく英語の類義語中心の単語習得メソッドを講義し、毎回の講義の最初に5分の単語テストを実施。
    これにより、回数を重ねるごとに語彙力があがり、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングに応用できる。
    ボキャブラリーを身につけることが可能。
  2. リーディング対策(インプット型)
    一般的な読み物を「読む」という発想ではなく、TOEFL/IELTSの設問が求められているキーを文章から見つける訓練。
    日本の受験英語で身につけた力を応用することにより、TOEFL/IELTSのリーディング問題の際に求められるスピード力を育成。
  3. リスニング対策(インプット型)
    TOEFL/IELTSにおけるスピーカーの特徴を理解し、設問に合わせて単に「聞き取れた部分から解答を選択する」のではなく「出題者が求めている解答を聞き逃さず」に選択する訓練。セクションごとの特徴も理解し、授業外でのリスニング力養成に必要な日々の対策も指導。
  4. スピーキング対策:アウトプット型
    スピ−キングに関してはTOEFLとIELTSでは大きく異り、TOEFLはコンピューターに対してマイクを通じて解答するのに対してIELTSでは実際に人と対話するため、まずは、スピーキングセクションの特徴を講義。
    スピーキングは日本人が最も苦手とするセクションだが、TOEFL/IELTSテスト対策に関しては最も短期間で点数が上がるセクションであり、どうすればスピーキングセクションでハイスコアが取れるのかを実践練習と共に講義。
  5. ライティング対策:アウトプット型
    ライティングセクションも、スピーキングセクションと同様に、日本人が苦手とする所でありライティング対策に関しては、日本人として持っている日本語的な思考力を生かしつつライティングテストで求められる英語的な「発想力」「思考力」「論理力」へのロジックの変遷を講義それぞれの問題の特徴を理解し本番同様に授業内で実践テストを行い、添削指導することで各々の長所・短所を明らかにし、弱点克服→基礎力養成の指導を行う。このように、独自の学習方法指導と、アウトプット型授業を行うことで得点力を向上。
  6. 個別アドバイス
    授業終了時に各々の点数を伸ばす為の質問の時間を設け、自習と講義を上手く組み合わせ、生徒一人一人が本番までに、効率的に短期間でハイスコアを目指せるように、やるべきことを確認。
    一方的に教えるのではなく、少人数であるため、講師が一人一人の苦手とする部分を
    どのように克服していくかを指導。
受講料

クラス形式:全12回15万円(税別)
個別指導:全12回23万円(税別)

注: コロナウイルスの影響のため、クラス形式の講座は休止しております。個別指導をご希望の方はお問い合わせください。

留学やサービスについてのご質問は、お問い合わせフォームにてお受けしております。